• 刈谷本部刈谷駅北口徒歩3分
  • 安城支店安城市役所横駐車場あり
  • 岡崎支店岡崎駅西口徒歩1分

このような時はどうなるの!?過去の委任状による抵当権抹消についての解決事例

相談者様のご状況
刈谷市にお住まいA(男性・70代)さんからのご相談。Aさんのお父さんが亡くなられて、その相続人はAさんとその妹さんでした。
ご相談内容
ご相談内容は、お父さんが所有する不動産の登記名義の変更とその不動産に設定されている抵当権の抹消登記でした。
抵当権の抹消登記に際して、登記済証、解除証書過去の委任状などを持参して頂いておりました。
その委任状を確認しますと、旧社名で、さらに退任された役員方が委任者となっていました。
専門家の対応
ただ、このような委任状であっても、委任状には期間制限がなく、抵当権の抹消登記はできます。
抵当権抹消登記ができるが、そのまま放置された不動産を相続により取得する場合もあり得ます。
相続による不動産の登記名義の変更をご相談される際、抵当権抹消登記も併せてご相談ください。

相続のご相談は当センターにお任せください

  • ご相談者様の声
  • 当事務所の解決事例

よくご覧いただくコンテンツ一覧

  • ホーム
  • 選ばれる理由
  • 事務所紹介
  • スタッフ紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 無料相談
  • 問い合わせ

当事務所へ寄せられたお客様の声

お客様の声を大切にします
  • A.S 女性

  • K.K 女性

  • N.S 男性

  • S.F 女性

お客様アンケート一覧についてはこちら

当事務所の解決事例

Contact
無料相談受付中!
PAGETOP

新着情報