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解決事例 相続人のひとりが協力的ではないケース

家族関係(相続人)

母、子2人

 解決すべき問題

不動産の数から考えると相続税が出そうだが、期限内(10か月以内)にお子様の1人が協議に協力してくれるのかわからない。
また、協力してくれない子は不動産よりも現金がほしそう。

弊所でのお手伝い結果

出張無料相談の際に、お子さんが預金が欲しそうとの相談をいただきました。
誰でもできるような範囲で簡単に相続税の試算をしてみると、相続税の申告が必要な様子でした。
10か月以内、預金が欲しいをいいそうなお子様も含めて、相続人の皆様で遺産分割協議が整わないと、相続税の特例が受けられないことをお伝えし、どのように分けるかの提案もさせていただきました。
しかし、あくまで遺産分割協議をまとめるのは相続人の皆様であることから、このラインが最大限お子様に対して譲っていただければならないところです、と一定の譲歩案をご案内し、お子様と話していただくことにしました。
最初の無料相談から4か月後に、またご連絡をいただき、協議が整ったとのご報告をいただき、相続登記のお手伝いをしました。
いただいたコメントによると、弊所のご提案が少なからずお役にたてたようで安堵しております。

担当よりコメント

この度は、貴重なお声をありがとうございます。
もったいないお言葉を頂戴し、恐縮しております。このお仕事をしていて良かったなと、思えるような嬉しいお言葉を頂戴しました。ありがとうございます。
このお言葉に甘んじることなく、続けてまいります。
ありがとうございました。

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